電力市場が高騰!卸値上昇により電気代値上げの恐れも…

 昨年末から続く大寒波で電力需給が逼迫(ひっぱく)しており、新電力会社の主な仕入れ先でもある卸電力市場のスポット価格が急騰しています。この影響により1か月前と比べて10倍以上になっており、電力市場価格と連動する料金プランを契約している利用者は、電気代が大幅に跳ね上がるおそれが出ていおり、最悪の場合電気代が10倍になるということも想定されます…
※エーラベルでは市場連動のリスクを鑑みてお薦めはしておりませんでした。

 ちなみに現在電気使用料金の平均が20円~30円/kWhぐらいなのに対し13日、東日本でスポット価格が一時、251円/kWhに高騰。電力市場からの仕入れを多くしている新電力は電気を売れば売るほど赤字の状況となっていますのでこのままの状況が続くと新電力会社が倒産する可能性もございます。
原因は寒波以外にも発電燃料であるLNGが枯渇していることもあり、もうしばらくはこの状況が続く見込みです。

 でもご安心ください。電力会社全てに大きな影響が出るわけではございません。
エーラベルでは今回の電力市場高騰の影響が少ない電力会社のご紹介ができますので、後で慌てない為にも切替先は早め検討しておくことが大切です。この機会に見比べてみてはいかがでしょうか?


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11月の電力スイッチング件数は前月比1.9%増

電力広域的運営推進機関が発表しました11月30日24時現在の全国スイッチング支援システム利用状況(2016年3月1日運用開始以来の累計)におけますスイッチング開始申請件数は1,883万件、前月末比で34万件(同1.9%)の増加となりました。

電力小売全面自由が始まりました2016年3月末時点での契約口数(従量電灯と低圧電力の合計)と比較しました各社の切替率につきましては、東京電力エリアの39.3%がトップで、関西電力エリアの37.9%、北海道電力エリアの30.5%、中部電力エリアの25.7%が続いており、全エリア合計での切替率は30.1%でした。

11月末における各社のスイッチング件数を同月の全エリア合計と比較すると、東京電力の47.9%がトップを占め、次いで関西電力の20.3%、中部電力の10.4%、九州電力の6.6%となっている。11月30日現在の、エリア別スイッチング状況は以下のとおりです。
<スイッチング支援システム利用状況>(11月30日24時現在の累計値)単位:千件

スイッチング開始申請 再点他申請件数
件数 全国比(%) 切替率(%)
北海道電力エリア 841.6 4.5 30.5 399.0
東北電力エリア 933.4 5.0 17.1 442.6
東京電力エリア 9,025.3 47.9 39.3 6,558.6
中部電力エリア 1,954.9 10.4 25.7 861.7
北陸電力エリア 114.2 0.6 9.2 95.5
関西電力エリア 3,818.2 20.3 37.3 1,990.8
中国電力エリア 508.7 2.7 14.5 246.8
四国電力エリア 340.8 1.8 17.6 174.8
九州電力エリア 1,239.5 6.6 19.9 840.5
沖縄電力エリア 53.4 0.3 7.0 7.6
合計 18,830.0 100.0 30.1 11,617.9

※注1:「スイッチング」とは、スイッチング開始申請の件数を指します。
※注2:「再点他」とは、再点(内線設備工事を伴わない接続供給の開始)、廃止・撤去、
アンペア変更、需要者情報変更の合計値を指します。
※注3: スイッチングのうち、切替率は経産省/エネ庁の電力調査月報における2016年3月の
契約口数(従量電灯と低圧電力の計)と比較したものとなっています。

10月の電力スイッチング件数は前月比2.1%増

電力広域的運営推進機関が発表しました10月31日24時現在の全国スイッチング支援システム利用状況(2016年3月1日運用開始以来の累計)におけますスイッチング開始申請件数は1,849万件、前月末比で38万件(同2.1%)の増加となりました。

電力小売全面自由が始まりました2016年3月末時点での契約口数(従量電灯と低圧電力の合計)と比較しました各社の切替率につきましては、東京電力エリアの38.6%がトップで、関西電力エリアの37.3%、北海道電力エリアの29.8%、中部電力エリアの25.2%が続いており、全エリア合計での切替率は29.6%でした。

10月末における各社のスイッチング件数を同月の全エリア合計と比較すると、東京電力の48.0%がトップを占め、次いで関西電力の20.3%、中部電力の10.4%、九州電力の6.6%となっている。10月31日現在の、エリア別スイッチング状況は以下のとおりです。
<スイッチング支援システム利用状況>(10月31日24時現在の累計値)単位:千件

スイッチング開始申請 再点他申請件数
件数 全国比(%) 切替率(%)
北海道電力エリア 823.6 4.5 29.8 386.0
東北電力エリア 911.8 4.9 16.7 425.8
東京電力エリア 8,875.3 48.0 38.6 6,323.9
中部電力エリア 1,916.8 10.4 25.2 831.4
北陸電力エリア 112.2 0.6 9.1 92.3
関西電力エリア 3,751.7 20.3 37.3 1,930.8
中国電力エリア 495.2 2.7 14.2 236.6
四国電力エリア 332.6 1.8 17.1 168.7
九州電力エリア 1,216.5 6.6 19.6 813.5
沖縄電力エリア 51.2 0.3 6.7 6.8
合計 18,486.9 100.0 29.6 11,215.8

※注1:「スイッチング」とは、スイッチング開始申請の件数を指します。
※注2:「再点他」とは、再点(内線設備工事を伴わない接続供給の開始)、廃止・撤去、
アンペア変更、需要者情報変更の合計値を指します。
※注3: スイッチングのうち、切替率は経産省/エネ庁の電力調査月報における2016年3月の
契約口数(従量電灯と低圧電力の計)と比較したものとなっています。

9月の電力スイッチング件数は前月比2.5%増

電力広域的運営推進機関が発表しました9月30日24時現在の全国スイッチング支援システム利用状況(2016年3月1日運用開始以来の累計)におけますスイッチング開始申請件数は1,811万件、前月末比で49万件(同2.5%)の増加となりました。

電力小売全面自由が始まりました2016年3月末時点での契約口数(従量電灯と低圧電力の合計)と比較しました各社の切替率につきましては、東京電力エリアの37.9%がトップで、関西電力エリアの36.5%、北海道電力エリアの29.0%、中部電力エリアの24.7%が続いており、全エリア合計での切替率は29.0%でした。

9月末における各社のスイッチング件数を同月の全エリア合計と比較すると、東京電力の48.1%がトップを占め、次いで関西電力の20.3%、中部電力の10.4%、九州電力の6.6%となっている。9月30日現在の、エリア別スイッチング状況は以下のとおりです。
<スイッチング支援システム利用状況>(9月30日24時現在の累計値)単位:千件

スイッチング開始申請 再点他申請件数
件数 全国比(%) 切替率(%)
北海道電力エリア 801.5 4.4 29.0 372.1
東北電力エリア 892.4 4.9 16.3 409.3
東京電力エリア 8,708.9 48.1 37.9 6,090.8
中部電力エリア 1,877.3 10.4 24.7 798.6
北陸電力エリア 109.9 0.6 8.9 88.8
関西電力エリア 3,676.6 20.3 36.5 1,866.9
中国電力エリア 479.2 2.6 13.7 226.4
四国電力エリア 324.9 1.8 16.7 161.4
九州電力エリア 1,192.2 6.6 19.2 784.8
沖縄電力エリア 48.6 0.3 6.3 6.2
合計 18,111.5 100.0 29.0 10,805.3

※注1:「スイッチング」とは、スイッチング開始申請の件数を指します。
※注2:「再点他」とは、再点(内線設備工事を伴わない接続供給の開始)、廃止・撤去、
アンペア変更、需要者情報変更の合計値を指します。
※注3: スイッチングのうち、切替率は経産省/エネ庁の電力調査月報における2016年3月の
契約口数(従量電灯と低圧電力の計)と比較したものとなっています。

8月の電力スイッチング件数は前月比2.2%増

電力広域的運営推進機関が発表しました8月31日24時現在の全国スイッチング支援システム利用状況(2016年3月1日運用開始以来の累計)におけますスイッチング開始申請件数は1,767万件、前月末比で39万件(同2.2%)の増加となりました。

電力小売全面自由が始まりました2016年3月末時点での契約口数(従量電灯と低圧電力の合計)と比較しました各社の切替率につきましては、東京電力エリアの37.2%がトップで、関西電力エリアの35.7%、北海道電力エリアの28.2%、中部電力エリアの24.1%が続いており、全エリア合計での切替率は28.3%でした。

8月末における各社のスイッチング件数を同月の全エリア合計と比較すると、東京電力の48.3%がトップを占め、次いで関西電力の20.3%、中部電力の10.4%、九州電力の6.4%となっている。8月31日現在の、エリア別スイッチング状況は以下のとおりです。
<スイッチング支援システム利用状況>(8月31日24時現在の累計値)単位:千件

スイッチング開始申請 再点他申請件数
件数 全国比(%) 切替率(%)
北海道電力エリア 777.0 4.4 28.2 359.6
東北電力エリア 869.8 4.9 15.9 394.3
東京電力エリア 8,539.7 48.3 37.2 5,879.8
中部電力エリア 1,833.5 10.4 24.1 768.0
北陸電力エリア 107.4 0.6 8.7 85.4
関西電力エリア 3,595.8 20.3 35.7 1,805.7
中国電力エリア 462.4 2.6 13.2 217.9
四国電力エリア 316.1 1.8 16.3 155.7
九州電力エリア 1,126.2 6.4 18.1 759.9
沖縄電力エリア 44.3 0.3 5.8 5.5
合計 17,672.2 100.0 28.3 10,431.8

※注1:「スイッチング」とは、スイッチング開始申請の件数を指します。
※注2:「再点他」とは、再点(内線設備工事を伴わない接続供給の開始)、廃止・撤去、
アンペア変更、需要者情報変更の合計値を指します。
※注3: スイッチングのうち、切替率は経産省/エネ庁の電力調査月報における2016年3月の
契約口数(従量電灯と低圧電力の計)と比較したものとなっています。

7月の電力スイッチング件数は前月比2.5%増

電力広域的運営推進機関が発表しました7月31日24時現在の全国スイッチング支援システム利用状況(2016年3月1日運用開始以来の累計)におけますスイッチング開始申請件数は1,728万件、前月末比で43万件(同2.5%)の増加となりました。

電力小売全面自由が始まりました2016年3月末時点での契約口数(従量電灯と低圧電力の合計)と比較しました各社の切替率につきましては、東京電力エリアの36.5%がトップで、関西電力エリアの35.0%、北海道電力エリアの27.2%、中部電力エリアの23.5%が続いており、全エリア合計での切替率は27.6%でした。

7月末における各社のスイッチング件数を同月の全エリア合計と比較すると、東京電力の48.4%がトップを占め、次いで関西電力の20.4%、中部電力の10.4%、九州電力の6.4%となっている。7月31日現在の、エリア別スイッチング状況は以下のとおりです。
<スイッチング支援システム利用状況>(7月31日24時現在の累計値)単位:千件

スイッチング開始申請 再点他申請件数
件数 全国比(%) 切替率(%)
北海道電力エリア 752.0 4.4 27.2 348.7
東北電力エリア 848.5 4.9 15.5 380.6
東京電力エリア 8,372.0 48.4 36.5 5,684.8
中部電力エリア 1,791.8 10.4 23.5 739.9
北陸電力エリア 105.5 0.6 8.5 82.6
関西電力エリア 3,518.9 20.4 35.0 1,746.9
中国電力エリア 446.4 2.6 12.8 210.0
四国電力エリア 308.1 1.8 15.9 150.3
九州電力エリア 1,101.6 6.4 17.7 735.1
沖縄電力エリア 39.4 0.2 5.2 4.9
合計 17,284.2 100.0 27.6 10,083.8

※注1:「スイッチング」とは、スイッチング開始申請の件数を指します。
※注2:「再点他」とは、再点(内線設備工事を伴わない接続供給の開始)、廃止・撤去、
アンペア変更、需要者情報変更の合計値を指します。
※注3: スイッチングのうち、切替率は経産省/エネ庁の電力調査月報における2016年3月の
契約口数(従量電灯と低圧電力の計)と比較したものとなっています。

6月の電力スイッチング件数は前月比2.8%増

電力広域的運営推進機関が発表しました6月30日24時現在の全国スイッチング支援システム利用状況(2016年3月1日運用開始以来の累計)におけますスイッチング開始申請件数は1,685万件、前月末比で45万件(同2.8%)の増加となりました。

電力小売全面自由が始まりました2016年3月末時点での契約口数(従量電灯と低圧電力の合計)と比較しました各社の切替率につきましては、東京電力エリアの35.4%がトップで、関西電力エリアの34.3%、北海道電力エリアの26.6%、中部電力エリアの23.0%が続いており、全エリア合計での切替率は27.0%でした。

6月末における各社のスイッチング件数を同月の全エリア合計と比較すると、東京電力の48.3%がトップを占め、次いで関西電力の20.5%、中部電力の10.4%、九州電力の6.4%となっている。6月30日現在の、エリア別スイッチング状況は以下のとおりです。
<スイッチング支援システム利用状況>(6月30日24時現在の累計値)単位:千件

スイッチング開始申請 再点他申請件数
件数 全国比(%) 切替率(%)
北海道電力エリア 733.7 4.4 26.6 337.3
東北電力エリア 827.2 4.9 15.1 365.6
東京電力エリア 8,138.4 48.3 35.4 5,485.1
中部電力エリア 1,754.3 10.4 23.0 710.1
北陸電力エリア 103.4 0.6 8.4 79.4
関西電力エリア 3,451.9 20.5 34.3 1,689.1
中国電力エリア 431.7 2.6 12.3 201.5
四国電力エリア 299.5 1.8 15.4 143.7
九州電力エリア 1,077.2 6.4 17.3 707.6
沖縄電力エリア 36.8 0.2 4.8 4.3
合計 16,854.8 100.0 27.0 9,723.7

※注1:「スイッチング」とは、スイッチング開始申請の件数を指します。
※注2:「再点他」とは、再点(内線設備工事を伴わない接続供給の開始)、廃止・撤去、
アンペア変更、需要者情報変更の合計値を指します。
※注3: スイッチングのうち、切替率は経産省/エネ庁の電力調査月報における2016年3月の
契約口数(従量電灯と低圧電力の計)と比較したものとなっています。

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いつも新電力エーラベルをご利用いただきまして誠にありがとうございます。

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5月の電力スイッチング件数は前月比1.8%増

電力広域的運営推進機関が発表しました5月31日24時現在の全国スイッチング支援システム利用状況(2016年3月1日運用開始以来の累計)におけますスイッチング開始申請件数は1,640万件、前月末比で29万件(同1.8%)の増加となりました。

電力小売全面自由が始まりました2016年3月末時点での契約口数(従量電灯と低圧電力の合計)と比較しました各社の切替率につきましては、東京電力エリアの34.4%がトップで、関西電力エリアの33.6%、北海道電力エリアの26.1%、中部電力エリアの22.5%が続いており、全エリア合計での切替率は26.2%でした。

5月末における各社のスイッチング件数を同月の全エリア合計と比較すると、東京電力の48.2%がトップを占め、次いで関西電力の20.7%、中部電力の10.5%、九州電力の6.4%となっている。5月31日現在の、エリア別スイッチング状況は以下のとおりです。
<スイッチング支援システム利用状況>(5月31日24時現在の累計値)単位:千件

スイッチング開始申請 再点他申請件数
件数 全国比(%) 切替率(%)
北海道電力エリア 719.0 4.4 26.1 325.0
東北電力エリア 786.9 4.8 14.4 350.4
東京電力エリア 7,906.6 48.2 34.4 5,279.6
中部電力エリア 1,716.4 10.5 22.5 676.1
北陸電力エリア 100.4 0.6 8.1 76.2
関西電力エリア 3,387.3 20.7 33.6 1,632.1
中国電力エリア 416.6 2.5 11.9 193.6
四国電力エリア 276.8 1.7 14.3 137.9
九州電力エリア 1,053.8 6.4 16.9 681.1
沖縄電力エリア 35.0 0.2 4.6 3.9
合計 16,398.8 100.0 26.2 9,356.4

※注1:「スイッチング」とは、スイッチング開始申請の件数を指します。
※注2:「再点他」とは、再点(内線設備工事を伴わない接続供給の開始)、廃止・撤去、
アンペア変更、需要者情報変更の合計値を指します。
※注3: スイッチングのうち、切替率は経産省/エネ庁の電力調査月報における2016年3月の
契約口数(従量電灯と低圧電力の計)と比較したものとなっています。

4月の電力スイッチング件数は前月比2.3%増

電力広域的運営推進機関が発表しました4月30日24時現在の全国スイッチング支援システム利用状況(2016年3月1日運用開始以来の累計)におけますスイッチング開始申請件数は1,610万件、前月末比で36万件(同2.3%)の増加となりました。

電力小売全面自由が始まりました2016年3月末時点での契約口数(従量電灯と低圧電力の合計)と比較しました各社の切替率につきましては、東京電力エリアの33.9%がトップで、関西電力エリアの33.1%、北海道電力エリアの25.7%、中部電力エリアの22.1%が続いており、全エリア合計での切替率は25.8%でした。

4月末における各社のスイッチング件数を同月の全エリア合計と比較すると、東京電力の48.3%がトップを占め、次いで関西電力の20.7%、中部電力の10.4%、九州電力の6.4%となっている。4月30日現在の、エリア別スイッチング状況は以下のとおりです。
 

<スイッチング支援システム利用状況>(4月30日24時現在の累計値)単位:千件


スイッチング開始申請 再点他申請件数
件数 全国比(%) 切替率(%)
北海道電力エリア 708.2 4.4 25.7 313.6
東北電力エリア 751.6 4.7 13.7 337.2
東京電力エリア 7,785.3 48.3 33.9 5,112.0
中部電力エリア 1,681.4 10.4 22.1 652.2
北陸電力エリア 98.6 0.6 8.0 72.9
関西電力エリア 3,335.2 20.7 33.1 1,579.8
中国電力エリア 406.3 2.5 11.6 185.1
四国電力エリア 268.9 1.7 13.9 132.8
九州電力エリア 1,035.6 6.4 16.7 658.1
沖縄電力エリア 33.4 0.2 4.4 3.5
合計 16,104.5 100.0 25.8 9,047.2

※注1:「スイッチング」とは、スイッチング開始申請の件数を指します。
※注2:「再点他」とは、再点(内線設備工事を伴わない接続供給の開始)、廃止・撤去、
    アンペア変更、需要者情報変更の合計値を指します。
※注3: スイッチングのうち、切替率は経産省/エネ庁の電力調査月報における2016年3月の
    契約口数(従量電灯と低圧電力の計)と比較したものとなっています。